元探偵が日常をだらだらとテーマに沿って書き綴る。旅行記になるのか、体験記になるのか、それはこれからの秘密だ。


by atasakura

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他人の性癖<昨日の続き

こんにちは。

それでは本日の日記です。

今日は前回の性癖で相談を受けたお話。

少しアダルティーな内容だから、苦手な人は読むのを避けてくれ。

そもそも事のきっかけは、同僚のFくんが
彼女の特殊な性癖で思い悩んだ事でした。
彼としては辞めさせたいが、どうしていいか分からないから誰かに相談したい。
だけど、内容が内容だから、あまり親しい人には相談しずらい。
かといって、まったく知らない人に相談するのは気が引ける。
それならばと知らない人ではないが、
近すぎない立場にいる俺に相談を持ちかけたようでした。

職場の同僚ですが、探偵業なので、同じ会社にいるわけじゃないですしね。

口には出しませんでしたが、Fくんとしては、何か相談した事で
後で困る事があれば、疎遠になっても
大丈夫な立ち位置にいるという事もポイントだったのでしょう。

この話を持ちかけられた時に、最初に感じた感想はこれでした。

「うわ。なんか面倒になりそうな話が来た」

なぜならば、正直に言うと相談に乗り、彼女を説得したところで
相手が納得なんてするはずがないからですよ。

例えばですが、肉を食べるのが好きな人が
「肉を食べるのを辞めろ」と突然言われて
「はい。そうします」なんてなるはずがない。
断っても良かったのですが、日記に書いてもいいですの彼の一言に負けました。

ちなみに俺の性癖は、至ってノーマルです。

他人がなんと言おうが、俺の脳内ではノーマルです。

人にカミングアウトしたら、それは違うだろとか言われそうですが、
それでも俺の脳内ではノーマル。

俺「でさ、その性癖とはなんなの?SMとかそういうの?」

F「違います」

俺「どんなの?」

F「なんていうか・・特殊なシチュエーションが好きみたいで」

俺「あぁ、イメクラみたいなこと?」

F「それをもっとハードにリアルにしたみたいな」

俺「?」

F「駄目だ・・・いえねぇ」

俺「内容を聞かなくちゃ、相談にならんですよ」

F「そうなんですけど・・・」

俺「じゃ少し話を変えようか。その性癖は辞めさせたいんだよね?もし、彼女が辞めないと言ったらどうするの?別れるの」

F「別れるのは嫌です。だけど、性癖も受け入れがたいんです・・・うぅ・・・」

うーん。冷静に考えると、例え説得された所で辞めるとは思えないんだけどね。
おまけに、見知らぬ人を連れて来られたりしたら、逆効果な気もしないでもないんだけど。

F「彼女の性癖はですね・・・・俺が目の前で他人に汚されるのを見たいらしいんです」

俺「汚される?」

F「俺が数人の汚らしいオヤジに生クリームとハチミツを使って、汚されて、ヤラレてしまうのを見たくてたまらないと・・・・」

本当はもっと具体的にアレコレ聞かされたのですが、文章にすると
激しく脳内が腐りそうでしたので、やんわりとしたセリフに変えておきました。
想像するだけでおぞましいというか、激しすぎる。

俺がその子の彼氏なら確実に別れるけどな。



俺なら別れるぜ。



想像してみる・・・・・・・・・・・・・・・・・。






受 け 入 れ て し ま い そ う 。


俺「あのさ、それは妄想だけの話じゃなくて?実際に行動に移すのと、脳内で想像してるのは別物じゃない?」

F「昔から決めてたんだそうです。彼氏が出来たら、実行に移したいと・・」

ど ん な 彼 女 な ん で す か 。

あれか、腐女子とかその類の人間か。
妄想を極めて、頭が逝かれた彼女なのか、激しく顔が見てみたい。

俺「写真とかある?」

F「ありますよ。これっす」

写真を見ると、とてもそんな事を実行には移しそうにない真面目そうな女の子。
可愛い部類に入ると思うのだが、この真面目そうな子の頭の中にはそんな妄想が詰まってるのか。

俺「で、どうするの?」

F「とりあえず説得してもらえませんか?一緒に」

俺「2人で行く意味はある?」

F「1人だと、いいずらいんで・・・」

俺「今から行くん?」

F「いえ・・・今週末にでも」

俺「実行しなかったら別れると言われたら別れるよね?」

F「・・・・・・。」


Fくん。ガンバレ。君の事は忘れない。
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by atasakura | 2008-02-28 19:25 | 雑記
なんだろうなぁ。

あれだけ何年も書いていた日記を書く気力がまったく起きない。

忙しいというのはあるにしても、文章を書く時間が無いわけではありません。

例えていうなら、長年お付き合いしてるから仲は良いし、お互いの事は分かってるけど
刺激が無くて倦怠期を迎えてしまったカップルのような感じでしょうか。

まぁ、お付き合いの経験がほとんどございませんから、倦怠期とか体験した事がないんですけど。

倦怠期とか味わってみてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!1

とか、そんな日記を書いてたら、会社の同僚から急に話し掛けられて相談を受ける。

「彼女の性癖が特殊すぎて困るんです。辞めさせたいので、一緒に話し合いに来て下さい」と言ってます。

えー。

すがすがしい朝なのに、いきなりマニアな話をされて今日も一日が始まるのである。
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by atasakura | 2008-02-26 22:22 | 雑記

密告中の詳細レポート

こんにちは。

密告中の詳細レポートになります。

某月某日

都内にある駒沢公園が舞台にお互いの背中の番号を盗み見て密告しあうこのゲーム。
今回は5人1チームの5チーム対抗になる団体戦が行なわれました。
各チームのメンバーは事前に発表されており、男3女2の混成チームで成り立っています。

赤、青、黄、橙、紫のビブスで分類されて、俺の所属は赤チーム。

密告中は前々からやりたかったので、参加を決めただけで緊張するヘタレぶり。
相手チームの背中の番号を見て密告するのですが、
間違い密告は逆に自分が失格になるので
この辺が意外とキーポイントになりそうな予感がぷんぷんします。

そして14時にゲームがスタート。

各自の携帯にメールが転送されてくる。

「さぁ、ゲームを始めよう。今回の密告中は5人1組のチーム戦となる。
1人1人の背中には三桁の数字を張ってあるので、
密告して本部に通報して欲しい。時間は120分とする。幸運を祈る」

14時スタートなので、終了時間は16時予定になってます。
終了時間までに、他チームを全滅させないと優勝はなし。
おまけに賞金もパーになるとかならないとか。

それなのにチームのスタート場所が、微妙な所で
本部が設置されている場所のすぐ側なんですよ。
見晴らしがいい場所で隠れる場所がほとんどないでやんの。

いきなりピンチかこれとか思いましたが、リーダーの別れて行動しようぜの一言で、
3人と2人の2チームに分けて行動を開始する事に。
俺は女性メンバーと行動を共にする事になるんですが
Aさんは密告中の経験者なので、意外に行動が大胆でした。

スタスタと走って反対側に見える競技場まで行こうとしたところで、携帯が鳴り響く。
基本的に着信音を出しておかねばならないので
隠れてる時とか、鳴るとすごくびびるんですよね。それで見付かる事もあるし。

携帯を出すと、もう密告された人がいる。

まだ開始して3分しか経ってねーぞ。

再び移動を開始すると、そこへミッションメールが届く。

【Mission】
エリア内に、ヒントを持つスタッフがいるので
そのスタッフから情報を取得して、連想する答えを導き出せ。
答えを残り1時間くらいまでに出さないとチームは失格。
答えを間違えても、間違えたプレイヤーが失格してしまう。

どうすっぺかと考えていたら、ヒントを持つスタッフが、スタート地点のすぐ側にいるじゃない。
そちらはリーダー達に任せて、自分とAさんは、別のヒントを探しに向かう。
ここでも誰にも遭遇しないので、少し寂しくなってまいりました。

第2のヒントがあるエリアは、何も障害物がなく、非常に見晴らしがいい。
この無駄に広いエリアを走り抜けるには、密告覚悟で走りぬけるしかねーよ。

ダメじゃん。

密告されちゃうじゃん。

あー、行きたくない。ムリ。激しくムリ。

ここは諦めましょうぜと、Aさんに言おうとしたら

Aさん「行っちゃう?」

俺「行きます」

すぐに変心する男。それが非モテ魂。

普段は女の子と喋る機会もないから、仕方ないんだよぅ。

というわけで、密告される危険を犯してダッシュしたのに
誰も周囲におらず、女子高生に変な人がいると指をさされたくらいでした。
それはいつもの事だから、特に気にしない。

慣れてるからな。セツナス。

やっとの思いで、ヒントの有りかにたどり着くと
そこで提示されたヒントは「青・黄・黒・緑・赤」でした。
リーダーからの連絡だと、本部近くのヒントは「リレー」ということらしい。
これは答えはオリンピックじゃなかろーかと思うと、Aさんもそう仰ってました。

間違いないとは思うけど確実に正解するため、もう1つのヒントを探しに、Aさんが走る。

すごいなー・・・誰かに見付かるかもしれないのに、あの勇気は見習いたい。

そこでヘタレなアテクシは、広場でヒントを見つけに来るプレイヤーを待ち伏せ。
でも、誰も来ないので、本部近辺に1人で潜伏する事にする。
本部は何かとイベントが起きる場所ですから、そこに至る道をマークすれば密告できるはず!


10分経過。

ふふ。早く来い。

20分経過・・。

意外とみんな動かないな。

30分経過・・・。

だ、誰か来ないんですか。

この間にも、携帯にはビシビシと密告されましたメールが飛び交ってる。
各地で他のチームが死闘を繰り広げているようです。

40分経過・・・・。

あれ・・・目元から熱い物が・・・。

50分経過。

も う す ぐ 心 が 折 れ そ う


1時間経過―


ゲームは終わったんですか?(´Д⊂グスン


1時間近くも張り込んだのに、誰も通りやがらない。
俺だけ、ゲームから外されたんじゃないかと思うくらいのスルーっぷり。
他の場所では激しくバトルが繰り広げられているというのに。

もしかしたら俺の脳内だけで繰り広げられているゲームかと思いましたよ。

残り1時間を切り、みなさん優勝を目指しているわけなので
A~Cエリアで激しく密告戦が繰り広げられているのに、なんだか蚊帳の外みたいだ。
Cエリアが封鎖されたり、ハンターが出動したり、なんだか楽しそう。

ここで途中経過が発表

黄 3人
青 1人
赤 5人
橙 3人
紫 2人

うぉ。うちのチームだけ誰もやられてないじゃん。すげぇ!


その代わり、うちのチームだけ誰も密告してないけどな。


どうやら赤チーム全体が、ちょっぴり蚊帳の外にいたようです。
いいんだい。これも優勝するための作戦なんだい。
さらにゲームは進み、Bエリアも封鎖、ハンターもいなくなり、他のチームはさらに人数が減る。

ここいら辺で、あれだけ頑張ったAさんが遂に密告されてしまいました。

さすがに、そろそろ動いた方がいいなと外に出て、ふらふらと歩くと
目の前に紫チームの子が潜んでいるではないですか。

どうやら俺には気づいていないようなので、音を立てずに背後に迫る。
見えそうで見えない背番号がもどかしいんですが、傍から見たら怪しいな。

無防備なか弱い女の子に背後から、そっと近寄る三十路男。

ヘンタイ。バンザイ。


もう少しで襲えるもとい、背番号が見えそうな距離で残念ながら気づかれる。

俺「もう見たので、残念でした」

とかハッタリをかましながら、その場から撤退して、元の隠れ場所に戻ろうとしたら
目の前を青チームの人が、歩いているではないですか。

しかも、俺にも気づいてないし、これはチャンス。
そっと背後から忍び寄り、後を付けていくと、背中の番号が見えました。
そのまま本部へ密告して、ようやく1人だけ密告に成功。

この時点で数チームが、すでに全滅して消えています。

そんな中で、リーダー達が優勝を目指し必死で戦ってる間に


俺は封鎖エリア付近で、女子高生と戦っておりました。


女1「あ、これ密告中じゃん!」

女2「マジ!?カメラどこにあるの!」

女3「でも、この人は見た事がないよ。売れない芸人?」

誰が芸人だ。誰が。

俺「いや、サークルでやってるだけなんで、カメラ廻ってないっす」

女1「えー。でも、ちょーやりたい。入れてよ」

女2「マジ。すげぇ」

女1「写メを撮っておこうよ」

女2「撮っちゃえ」

慌てて動く俺を見て

女3「あ、逃げる。追っかけろ」

きゃぁぁぁぁぁぁぁ!(泣)

今までスルーされた反動なのか
プレイヤーではなく女子高生になぜか追われる俺。

ここでは会話の一部しか書いてませんけど、
それはもう激しい勢いで話しかけてくるんですよ。
紫チームを隠れて監視しているのに、これではバレてしまうではないですか。

俺「すいません。相手チームにバレると困るんで、もう少し声のトーンを・・・」

女3「あ、この人の背番号が見えた。290番だ!」

俺「ヤメテ。聞こえちゃうから」

女1「じゃー。仲間に入れてよ」

俺「無理っす。」

女3「ここに人が隠れて・・」とかデカイ声で叫びだしやがりましたので
俺はそのまま、その場から逃げて隠れる事にしました。

女子高生め、覚えてろ。後で携帯番号を聞いてやる(マテ

再びゲームはこう着状態になり、ちまちまと密告されていくメンバーたち。
気が付けば2チームは全滅、残り3チームも少数が生き残るのみ。

本部からのメールも少なくなった頃に「サドンデスによる最終決戦」のメールが届いた。
あと5分で決着を付けないと、優勝賞金なしにしちゃう(はぁと)とか書いてあるの。

うちのチームはそこで生き残りが集結して、女子高生に絡まれた場所に戻りました。
そこで紫チームを監視していたら、何気なく背番号が見えちゃったので、本部に密告して終了。
最後はあっけない感じで、優勝しちゃったよ。

だけど、密告出来たのが1人だけなので、次は密告スナイパーと言われるくらいに
ガシガシと密告をしまくりたいと思います。
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by atasakura | 2008-02-21 14:21 | 雑記

オフ会当日②

こんにちは。

それではオフレポの続きです。
日記を書く時間が欲しいですのぅ。

オフ会当日は、先週から降りつづけた雪のせいで生憎の雪模様。
あまりの寒さに中止しようかと思いましたが、そういうわけにもいかず待ちあわせ。

待ち合わせ場所には次々と女の子が集合しまして
このまま男は誰も来なければいいのにとか思ってました。

そしたらね。

あたさんども!とか言って、普通に男性陣が現れました。チッ。


遅れて来る人もおりましたが、メンバーが揃いまして
居酒屋に突入して、みんなで酒を飲み始めたのです。
だけど、俺自身も緊張しているせいか、いまいち会話が盛り上がらない。
沈黙の時間が長く続いて、なんとかしなければと思うも滑るばかり。

どうすっぺか。

他の人に話題を振るも、みな初対面ですから、そんな滑らかトークが出るはずもなく。

気が着けば、盛り上がらぬまま2時間が過ぎました。

このまま雪の中を帰ろうかとしたときに、参加者の女の子が
もう少しお茶してから帰りませんかと言ってくれたのです。

この2次会が奇跡を起こす事になります。

どんな話題で盛り上がったのか詳細は言えない。







ただ一言でキーワードを言うなら「HENTAI」とだけ。








やはり俺のサイトを見てる人だけあって
みんな変な所でキャラ立ちしてるのねと実感したオフ会でした。
普通の会話をしている時は、あんなに静かだったのに・・・。
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by atasakura | 2008-02-18 21:13 | 雑記

改めてオフレポ①

こんにちは。

それでは本日の日記です。

ヤバイ日記は消しておきました。危ない。

それはそうと先日の土曜日に、オフ会なるものを開催しました。

自分が書いているブログで参加者を募集をしたんですよ。
たぶん応募してくる人はいないだろうなと思ってたのに
気が付いたら自分を含めて、最終的に8名も集まっていました。

いやね、募集をかけて8名も集まってくれるのはありがたいのですが
ロクに見てる人がいないだろうなと思われるブログですので、
これは予想以上の人の集まりでした。

開催場所で予約する時に、見栄を張って

店員「何名様のご予約ですか?」

俺「えーと・・・」(1人とか言いたくねぇぇぇぇぇぇぇ!!!)

店員「はい?」

俺「は、8名で!」

と偶然にもピンポイントな予約をしてたから助かった。

おまけにな。

店員「8名様ですと個室になりますがよろしいですか?」

俺「え・・?」

参加者が最悪俺1人の場合もありうるのに
広い個室に1人で俺がスタンバイしてる姿を想像したら切ない。
店員さんに「あの、他のお客様は?」と聞かれた時に
「後から来ますから」と脳内友達を呼び寄せるくらいしか出来ません。

2時間過ぎたあたりに、もう一回「他のお客様は?」とか聞かれたら
本気で涙を流して店員さんに「生きててごめんなさい」と縋りそうです。

さらに当日に実は予約は1人でぇぇぇぇす!とか言ってみたら
間違いなく全員にフルボッコされてたのは言うまでもありません。

おまけにだよ。

非モテブログなのに、女の子が5人もいたんです。
割合でいえば参加者の60%以上が女性という事です。

何が起きたんだ?

今や世間の風は不細工ブームなのか。
まるで天変地異が起きたかのような衝撃を受けましたよ。
なぜなら、最初の募集締め切りの時点で、参加者は6名で、そのうちの5人が女の子でした。
男は俺1人な状態でしたから、世界から俺を除いて男性は死滅したんじゃねーのかと。

そう思ってもおかしくありません。

いや、マテ。

もしかしたら、参加者の女性は全員が男というオチもある。
非モテをからかうツモリで、「女の子なんですぅ♪」と言ってるのかもしれん。

なぜなら、以前にそれで吊られた経験があるからな。

何時間待っても誰も来ない辛さは身にしみて体験しております。

同じ轍は二度は踏まないぜ。フフフ。

あまりにも信用出来ないので、参加希望を出してきた中で
比較的親しい人に電話番号を教えてもらい話した上で性別が女性である事を確認しました。

ま、間違いないよ。神様!

少なくともこれで1名は女性が確定。
そしてもう1人は俺が呼びましたから、2名は女性が確定です。
これで残りの3名が男性だったとしても、もう言う事はありません。
楽しい思い出を胸に抱いたまま死んで行く事が出来ます。

だけどね、悲しい事に非モテですから
普段はあまり女の子に接したりしてないわけですよ。

するとだな。

意味もなく緊張して、どうしていいのか分からなくなるのだ。


なので、ハーレム状態であるにも関わらず











男を1人呼び寄せました。





ヘタレな俺バンザイ。

この後にもう1人男性から応募がありましたので
結局は男は俺を含めて3名になったんですけどね。


次回「オフ会当日編」

感想はこちらまで aibon_angel@hotmail.com
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by atasakura | 2008-02-12 14:02 | 雑記

オフ会レポート

2/9(土)に久し振りのオフ会を実施しました。

サイトがブログに移転する前は、ちょこちょこ開催していたのですが
同じテキストサイトと疎遠になるにつれ、開催をしなくなっていました。
ブログに移行してからはサイトがメインでは初めてではないでしょうか。

応募したけども、誰もこない場合はどうしようとか少し焦りましたが
開催してみると、自分も含めて参加者は8名。
女性5名に男性3名とある意味でハーレムみたいなオフ会でした。

しかし、久し振りに開催するとなんか勝手が違いまして
なかなか思うようにいかないもんですね。
1次会の居酒屋では終始緊張したような空気が流れていまして
2次会のカフェで、ようやくみなさんの緊張がほぐれたのか楽しく話す事が出来ました。

変態トークあり、日記トークあり、非モテトークありと充実した時間でした。

初対面同士なのに変態トークとかかましても問題なかったのでしょうか。

気のせいか普通の話しをしていた時より、全員のテンションが高かったような。

あれだけ楽しめるのであれば、また近いうちに開催したいですねぇ。
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by atasakura | 2008-02-11 15:34 | 雑記

前回の続き

こんにちは。

それでは本日の日記です。

前回の続きね。

10万件のデータ入力を1人で1週間で行なえとか、どう考えても無理な作業。
だから、上司の藤本♀に伝えたけど、なんとかしてねの一点張りで話が通らない。
仕方ないから、納期をなんとかしてもらうために、取引先の担当者に電話したんですよ。

そしたらね。

「あれ?そんなにデータありましたか?100件くらいのデータ数なんですけど」

「え?10万件ではないんですか?」

「いやー。データそのものは10万件あるんですけど、必要なのは100件くらいだけなんですよね。だから残りのデータは入れないで構わないですとお伝えしてるんですが。。」

あ、あのアマ。

俺はこみ上げてくる怒りを抑えて藤本♀に報告。

「あ、そうなの。じゃやらなくていいから」と一言で終了させやがりました。
ムカムカするが、上司だし、俺は新人だからと気持ちを抑える。



この部署はみなさん定時で上がるのが基本のようですが
なぜか俺だけは定時で終わるような仕事が与えられません。
まるで嫌がらせのように、俺だけやたらと工数がかかる仕事を振られるのです。
おまけに、仕事の内容は工数が掛かる割りにはどうでもいいような仕事ばかり。

倉庫にある社内資料を整理して欲しいと言われて、倉庫に出向くと
過去20年分くらいの膨大な資料が存在していて、それを分類した上で
ファイリングをして欲しいとかぬかしやがりました。

確かに書類を整理して見やすいようにしておくのは大切だと思う。
だが、どう考えても使われる事がなさそうな書類をファイリングする意味はなんだ。
おまけに現在使用している倉庫から、
新たに使う事になる倉庫に書類を移せといいました。

藤本♀「うちも人手が足りないし、男は君だけだから。よろしくね」

俺「でも、100箱は軽くありますよ?」

藤本♀「へーき。へーき。期待してるからね。新人くん」

そういうと今日は露出が多めの服を着た藤本♀は帰りやがりました。

すでに時間は定時を回った7時。

俺1人でやんのかよ・・これ・・・・。

仕方ないので、せっせと朝方まで時間をかけてダンボールを運ぶ。

当然のように一睡もしていない俺には、朝日がまぶしすぎる。

藤本♀「おはよー」

部員「おはよーございまーす♪」

同じ部内のメンバーが出社してきた。

今日は仕事を終わらせて、とっとと帰ろう。

藤本♀「あ、今日は新人くんの歓迎会だから、帰らないでね。社長も来るからさー」

俺 は 帰 る 事 も 許 さ れ な い の か 。

眠い目をこすりながら、仕事を片付けていく。

その横では藤本♀が幸せそうに居眠りしてやがる。頼むから死んでくれ。

ようやく仕事も終わり、7時に会社を出ると、部内のみんなはハイテンション。
そりゃそうだろう、会社の金で好きに飲み食いが出来るんだし
俺はまるで空気のような扱いなんだろうから、歓迎会なんてただの口実だ。

好きに飲み食いをさせてもらおうと思っていたが、ここで事件が起きる事になるのである。


とここまで書いて終了してる。

昔から続きを書くのをすぐに辞めてたんだな・・・俺・・・orz

ちなみに、この後はホラーな展開になります。

部内に1人気弱な女の子がいて、飲みの席で俺とホテルに行けとか藤本♀に言われるんですよ。
俺はその子が可哀想ですから、当然のように断りましたけど、藤本♀が行けといいやがりました。
適当に行った事にしてすませましょうと俺は2人になってから、その子に言いましたが
行かないと何をされるか分からないと怯えちゃってましてね。

何をされてるんだか気になりましたが、あまり深く関わるわけにもいかず・・・。

俺と行かなかった事が発覚して、その子は何かを藤本♀にされたみたいで、
俺はその子に嫌がらせを受ける事になります。

怖いですよ。電話がかかってきて、電話に出ると無言。
これならさほどでもないんですが、歯軋りだけが聞こえてくるんです。ギリギリギリーって。

会社に出向いたら、俺の机が変な傷だらけになっていて
なんだろうと良くみたら、2センチくらいの大きさで「死」という文字が
机にびっしりと何かで彫り込んだみたいに書かれてたりとか。

最終的にその子は、一ヵ月後くらいにはいなくなりましたし
俺も辞めたので、その後の事は分かりませんが、どうなったんだろう。
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by atasakura | 2008-02-08 19:59 | 雑記
こんにちは。

日記を書くのを忘れていたので、過去に書いてアップしてないのを出します。
日記を書く時間が取れないから、続き物がかけません。
楽しみにしているみんなすまん。
もうこれ7年前くらいに書いた日記なんだよな・・・

というわけで
【社会人あたさん。 生命の危機編】

俺が社会人になり、2ヶ月で10数台のPCを破壊し
2000人分くらいのアンケートデータを消失させた会社を退職した後に
短期間ですが、とある企業に勤務していた事がありました。

そこはとんでもない会社だった。

まずは入社初日。

初めての転職なので緊張しながら、スーツで出社したんです。

社員数は30人くらいの規模の小さな会社でしたが、アットホームな雰囲気だよと
面接の時に言われていたので、いい人ばかりだといいんだけどと思ってました。

「おはようございます」

「新人くんね。これから配属先を案内するから」

そう言って俺を出迎えてくれたのは、人事部の女の人でした。
人事部長らしいのですが、年齢は20代半ばくらいで、綺麗な感じの人。
「とりあえず配属先はうちだから」といわれて案内されたのは
5人くらいの社員が働く部屋の隅にあるスペースでした。

俺の仕事は人事と聞いていたので、その綺麗な人が上司という事になります。
なにせ小さな会社ですから、人事兼総務兼経理みたいな感じなんですよ。
おまけに5人とも全員が女性社員で、これはまさしくハーレム状態。

俺にもとうとう運が向いてきたか。

それも最強の幸運がな!


ごめん。みんな、そろそろ結婚するからな。ひゃっほう!

少し浮かれすぎたが、話を戻そうか。

「見て分かると思うけど、うちは小さな会社だから、新人くんでも即戦力として働いてもらう必要があるんだけど、分かるかな?」

「はい」

「そう。じゃ、とりあえずこの仕事をお願い」

そう言われて俺に振られた仕事は社員DBの作成でした。

「君は、前の会社でPGしてたんだよね?それならばDB作れるでしょ?」

「はい。ただし、それほど色々してたわけではないので、使えるソフトウェアは限られますけども」

「Accessは使った事がある?」

「あります」

「それなら話は早いよね。AccessでDBを作ってね。
それと登録する社員データは後で渡すから、それをすべてDBに登録した上で、私に報告して」

「わかりました」

Accessなら触った事はあるし、DB構築くらいなら難しくはなさそう。
外部からの受注の仕事なので、人事の仕事じゃない気もするけど小さい会社だしね。
とりあえず元になる社員データを見ない事には構築が出来ないので
社員データを人事部長(以下:藤本♀)に要求する事にしました。

まずは仕様を固めて、それから作成に入ろうと思ってね。

そしたらさ。

「元データはこれだから」

と藤本♀が俺に社員データを紙で渡してくれたんですよ。

名前や連絡先、住所、社員コード、部門コードなどが記載されているだけの簡単なもの。
構築に対して時間がかからんわと思ったら、藤本♀が一言。

「あ、10万人分のデータがあるから、ちゃんと入力しないとダメだからね。」

は、はいぃぃ???

オイオイ。マテヨ。10万人分のデータってどういう事だよ。

いや、落ち着け。データが何件あろうが、構築したDBに取り込めばいいだけの話だ。


「分かりました。データ形式はCSVですか?dbfですか?それとも他の・・」

「難しい事を言われても分からないんだよね。とりあえず紙しかないから」


いやぁぁぁっぁぁぁぁあっぁぁぁぁ(泣)


ありえない。ありえないだろ。

10万人分のデータを1日で手入力とか無理だろ。

部長職についてながら、そんな事も気付かないのかよ。

俺が軽く睨んでるのを交わして、ボンジュールとかフランス語の練習してんじゃねぇ。

他の先輩部員たちを見回しても・・・・みんな暇そう。

本(漫画)を読んでるヤツもいれば、爪の手入れしてたり
ネットでヤフオクしてたり、お菓子を食ってたり、どんな部署だよ。

コイツラに手伝ってもらおうと思って、藤本♀に言ってみました。

「あの、今日中に1人で仕上げるというのは難しい気がします。だから、先輩達に手伝ってもらっていいですか?」

「新人とはいえ、最初から甘えるのはダメだよね。それじゃ、これから先も使えないよ」

「しかし、10万件を1日で1人で入力するのは、ちょっと無理が・・・」

「君は前の会社でプログラマーしてたんでしょ?ちゃちゃっと出来ないの?」

誰かコイツにプログラムとは何かを教えてやってくれ。

「無理です。さすがに紙からデータは起こせませんし」

「困ったなぁ・・・新人くんが1日でやれると言ってると社長に言っちゃったけど」

ふ ざ け ん な 。

「いやー・・・さすがに10万件はちょっと」

「そしたら業務命令ね。期間を少し延ばしてあげるから1人でやり遂げて。先輩たち忙しいし」


「どれくらい伸ばせますか?」


「納期は1週間後だから、それまでに終わればいいんじゃない?」


死 亡 フ ラ グ が 立 ち ま し た 。


次回に続く(というかすでに書いてあるけど)
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by atasakura | 2008-02-06 19:27 | 雑記

逃走中レポート

まずはオフ会のお話。

先日募集したオフですが、定員の8名に達しましたので
これにて募集は締め切りとさせていただきます。

当初は定員を定めておらず、
参加予測の人数より多めでお店の予約をしたのですが
気が着いたら、多めに予約したお店の
人数分きっちりと埋まってしまったのです。
今回参加を表明された方々ありがとうございました。

ちなみに今回の参加者は【女性5名、男性3名】となります。
女性の割合が高いので、
初めてのオフ参加になる女性も来やすいと思います。

それでは当日にお会い出来るのを楽しみにしています。
何か分からない事がありましたら、
下記のアドレスまで遠慮なく連絡をください。

aibon_angel@hotmail.com ←これです。

だいぶ前に参加した事のあるオフ会の話。

この日は以前より参加が決まっていたイベント【逃走中】実施の日。

クロノスという番組で行なわれている企画なのですが
実際にオフで企画されると知り、すぐに参加を決定。

だが、しかし。

参加を決定してから、ある事に気付いた。

そういえば俺は脚が遅いんですけど。

これ致命的。鬼ごっこなのに足が遅いとか致命的。

でもね。負けたくないの。

ならばと生来の負けず嫌いな性格が災いして、
事前に開催場所を下見しておく事にしました。
隠れ家もを複数確保する事ができて、これで大丈夫だと思ってたのに、
当日にその辺はすべて禁止エリアに指定されてんの。

ダメ探偵バンザイ。

世の中そんなに甘くありませんでした。

仕方ないので、後は運を天に任せて当日を迎える。
逃走者は色付きのビブスを着て、
不思議なカードを渡されて開始時間前に逃走を開始。
俺が着たビブスはオレンジ色でしたが、これがまたすごく目立つんです。
オレンジ色の服を着た人は少ないですから、遠くから見ても、すぐに分かる感じ。

足が遅い、おまけに目立つ。
負け組な匂いがぷんぷんしますが、この際だから気にしない。

おまけに渡されたカードには赤枠で【逃走中】と書かれてる。
なんだろこれ。
もしかしたら、ハンターに捕まりそうな時に、
これを使うと逃げられるとかあるのかな。
ま、いいか、考えてもわかんないし。

23名の逃走者を5名のハンターが追跡してくる今回の企画。
舞台となる公園はA~Dの4つのエリアに分けられていて、
俺はとりあえず本部のあるDエリアより、
一番遠いCエリアに逃げる事にした。
ヘタレなので、大胆な行動は出来ません。

みんな同じような事を考えたのか、Cエリアには逃走者がちらほら。

Cエリアを開始時間までふら付いて、隠れられそうな石碑を発見。
その裏に隠れてハンターをやり過ごす事にしました。
ところがさ、その石碑が道路にやや面した場所にあるため
通行人が不思議そうに俺とか、他の隠れてる人たちを見てるんです。

「イカれた集団がいるよ、ママ」

「しっ。見ちゃいけません」

とかそんな声が聞こえてきそうな雰囲気。

君はMだから嬉しいだろ?とか思ってるかもしれないが、そんな事はないんだぞ。



ごめん、実は少し嬉しい。



最初の10分くらいは平和で、携帯で暇つぶししてたんだけど
メールで最初の【確保情報】が飛んでくる。
確保情報が俺のCエリアより、遠い場所でしたので少し安心。

普段は追う仕事をしてたわけですから、
追われる側の気持ちが分からなかったんだよね。
でも、この時に始めて分かりましたよ。
追われてる事を理解したまま追われるというのは本当に怖いなと。

どこから来るか分からないから、少しの物音にも反応しちゃうし。

犯罪犯して逃げ回る人の気持ちも、こんな感じなんだろうか。
とりあえず、Cエリアにはハンターはいないようでしたので
安心して一眠りしようとしたら、ミッションメールが届く。

※要約
「他の逃走者が持つカードと自分が所持するカードを交換し、
そして指定されたエリアにいるスタッフに提示すること。
ただし、交換するカードは自分が所持しているカードと違うカードであること」

安心して隠れてる訳にもいかないってことね。

他の逃走者も同じ事を考えたみたいで、その辺を走り回ってる。

どうすっぺかと隠れ場所で周囲を見渡すと、
すぐ目先に他の逃走者がいた。

おまけに自分とカードが違うし、すぐに交換すると、これまた運の良い事に
指定されたエリアがすぐ側なため、ミッションをすぐにクリア。
強制失格は免れるも、カードの裏にかかれてた言葉の意味はなんだろう。

再び隠れ場所に戻り、カードを交換した人や
合流した別の人らと会話しながら時間潰し。
その間にも「密告忍者」やら「裏切り者」が放たれたり、
逃走者も次々と確保されてた。
近くをハンターが逃走者を追う場面を見たりして、恐怖に怯えながら隠れる。

だけど、俺の方には来ないので、安心していたら、
ハンターに追われた逃走者が
偶然にも俺の隠れていた場所付近を通り過ぎたため、気付かれて同時に追われる。

途中で二手に分かれて逃げたら、俺を追いかけてくる。

な、なんでよぉぉぉぉ。

必死で振り切り、とぼとぼと道を歩くも、
再び先ほどのハンターが追いかけてきた。
振り切ることに成功するも、体力も無くなり、もうダメかも。
オヤジに連続ダッシュはキツイ。
歩きながら無事にもとの隠れ家に戻り、そこで休憩。

この時点で40分が経過し、残り参加者は【16名】

再び新たなミッションが逃走者に放たれる。

※要約
「新たに5人ハンター追加するから、嫌ならハンターを封印してね」

ハンター追加されるのは痛いけど、誰かにお任せしようとか思ってたのに
一緒に隠れていた人の「阻止したら、カッコイイよね」の一言に負けて
ハンターを一体だけ封印する事に成功した。

体力もなくなりかけているので、再び石碑の元で休む。
この間にも時間は刻々とすぎて、残り30分を切った。
もしかして優勝できるかもとか、そんな考えが頭をよぎる。
しかし、そこでまたしてもミッションメールが届く。

※要約
「本部のあるDエリアまで、残り10分までに来ないと失格にしちゃう」

マジすか。
Cエリアから、Dエリアは一番遠い距離で、
ハンターは追加分を含めて8人いる。
さらに、この時点で逃走者は【8人】しかいない。

一緒に隠れていた2人と相談して
Dエリアまで、中央にあるBエリアを通過して行く事に決める。
3人いればなんとかなるだろとか、他の人を囮にして逃げようとか
悪い事を考えていましたが、そこは胸の中だけにしまっておく。みんなすまん。

でも、そんな事を考えていたせいでしょうか。

Bエリア手前でハンターに発見され、分散して逃げたのに、
俺だけ追われてDエリアから、さらに遠く離れる事になる展開になった。

残り時間はわずか20分あまり。

普通に行けば、10分でたどり着くけど、見通しが良い場所で
ハンターに見付かりやすい大通りを通らないとDエリアに行けない。
戻れば、また先ほどのハンターがいるかもしれないしね。

というわけで、大通りを隠れながら、トボトボと歩き、Dエリアに到達。
たぶんこの時は挙動不審な行動をしていた気がするので、
一般人の人すいません。
知らない男の子のアイスを落としてしまい、弁償してあげたのは俺です。
ごめんよぅ。

この間にも、一緒に隠れていた1人が確保され、残り【7人】

時計を見ると、残り10分だし、なんとか逃げ切れるかもと思った瞬間に
背後にハンターを発見して、慌てて森の中を逃げるも、
別のハンターが横から登場。
逃げて逃げて、森を抜けるが、道路に出たら、
目の前からも別のハンターが元気良く走ってくる。

もう無理。3人から逃げ切るとか無理。

諦めて、俺はそこで確保されました。

結局は3名が無事に逃げ切り、優勝をしてました。
一緒に隠れていたもう1人の人や、最初に行動してた人など
自分が関わっていた人が優勝して、ちょっぴり悔しい。

しかし、面白かった。

次回こそ優勝目指して、メタボ脱出しようと思います。


次回が無かった事をここに記す。
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by atasakura | 2008-02-04 07:05 | 雑記