元探偵が日常をだらだらとテーマに沿って書き綴る。旅行記になるのか、体験記になるのか、それはこれからの秘密だ。


by atasakura

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戦う男たち

すごい。


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ヘビ VS ネコ

宿命のライバル。

そしてなんだか和む。
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by atasakura | 2007-07-30 23:51 | 雑記

あるネタへの挑戦

なんかさ。

最近は忙しくて面白い事も少ないわけよ。

だから、何か面白いことはないかなとか思うじゃない?じゃない?

そんな時に目の前に、ネタが転がり込んで来たわけよ。

「お兄さん、これチャレンジしたら面白いんじゃない?」

そんな風に、可愛い女の子が耳元で囁くわけ。

これはいい所見せなくちゃと思うじゃない?じゃない?

だからさ、少し頑張ってみるかと思ったのよ。

俺の頑張りを見て、そこから恋に発展とか素敵じゃない。

「これすごい不味いらしいけど、食べてみるとか、カッコイイと思うな~」

なんて、舌足らずな言葉で言うわけよ。

男として、チャレンジせずにはいられないじゃない。

ただでさえ、ネタ大好き人間なんだしさ。

ましてや、こちとら不味いものには慣れてるわけ。

とりあえずどんな商品か試しに見てみたのよ。

そしたらさ、こんな紹介が書いてあるわけ。


材料(キャビク)
海ツバメ、アザラシ

作り方
海ツバメを、捕獲したアザラシの体内に埋め込んで、
アザラシを地中に埋めます。
何ヶ月か、程良い熟成期間が経過した後、
アザラシを掘り起こし、
腹部を切開して海ツバメを取り出します。


食べ方

海ツバメの肛門から、適度に発酵して液状になったら、すすって内蔵を食べてください。


ごめん。激しく無理。


女の言葉に騙されてはいけないと誓ったあたさんであった。


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by atasakura | 2007-07-26 21:51 | 食事

亡霊船

こんばんわ。

それでは、本日の日記です。

あれは今から何年前の事でしょうかね。
詳細は言えないんですが、ある土地に出かけた時の話。
目的地に向かうために、ある船に乗船する事にしたのですが
その船はどうやらいわく付きの船らしいのです。

どんないわくがあるのか地元の人に尋ねてみると、
どうやら10数年前に、あるカップルが夜の便で、
船から水中に飛び込み心中したらしいんです。

そのカップルは交際を両親が認めてくれずに
それを悲嘆して飛び込んだらしく、なんとも悲しい話です。
で、そのカップルは船から飛び込んだ際に、
離れ離れで遺体が発見されたので、
彼氏が恋人を探して船の中を彷徨っているらしい。

おまけに、飛び込んだ時間の夜になると雑魚寝スペースに現れて
寝ている人たちの体に触れて、恋人かどうか確かめるんだとか。
身体に触れる理由は、その男は生前は盲目だったため、
寝ている人に触れないと恋人と分からないかららしいのです。

よし。その話が真実か確かめてみたい。

そう思った俺は地元の人が止めるのも振り切って
昼間から夜の便へと、乗船する船を変えてしまいました。

乗船して、時間も更けたところで、俺は雑魚寝スペースに移動。
雑魚寝スペースは等間隔に、毛布のようなものが敷かれているだけ。
そのまま適当な空きスペースを見つけると、眠りに付きました。

眠りについて、どれくらいの時間が過ぎたのでしょうか。

何か急に冷たい手のようなものが俺の身体に触れているのです。

まじかよ。ネタだと思ってたのに、本気で出ちゃったのかよ。

その手は俺の顔から首へ、さらに胸へと徐々に降りていきます。
触れられる事に我慢をしていましたが、もうここまで来ればいいだろう。
どんな面をした幽霊なのか確認してやるぜ。

俺はそのまま、目をあけて幽霊がいると思われる方向を凝視したのです。






























なんかハゲでヒゲ生やしたデブ親父がいた。


















「あ・・・あんた・・誰・・・」

「あ、その・・・たけおです」

おっさんの名前なんか聞いてねえよ。

「あんた生きてるよな。どう見ても」

「あはっ」

誰か、この痴漢をぶっとばしてください。

幽霊かと思いきや、俺の隣に寝ていたおっさんじゃねーか。

危うくもう少しで、俺の貞操を汚される所だったわ。

俺が失せろと一言告げると、おっさんは涙目で去っていきました。
せっかく幽霊が出たと思ったのに、おっさんに痴漢されるなんてな。
再び眠りに付いて、時間が過ぎた頃に、
再び俺の足元を触る感触がありました。

もしかして、またあのハゲオヤジかと思いきや、薄く目を開けると
右側に寝ていたハゲオヤジは、いなくなっていました。
今度こそ幽霊なのかと、思いきり起き上がったのです。

























そしたら、細めの中年のオヤジが俺のふとももを触ってた。




ここは、ゲイ痴漢の巣窟ですか?


変なはってん場に、紛れ込んでしまったのだろうかと
夜の便に乗り込んだ事を激しく後悔している俺がそこにいました。
とりあえず別の空きスペースを探して、そこに寝転びました。
すると、ウトウトしはじめた頃に、
またしても俺の顔をぺたぺたと触る感触が。

ネタのために乗り込んだとはいえ、いい加減にしろと
若干キレ気味で怒鳴りつけてやろうと起き上がったのです。



























誰も回りにいない事に気づいた俺がそこにはいた。










いやね。痴漢が嫌で場所移動したのに、
触られた感触があるから起きたのに誰もいないんです。
俺の周囲は誰も雑魚寝していなかったんです。

じゃ、先ほど触れてきたのは、本当に幽霊だったのかよ。

まじすか・・・本当にいたのか・・・

とっとと寝ようと俺が布団に入ろうとした時に見てしまった。




















5M先くらいから、棒に括りつけた、濡れ手袋をいじっているおっさんを。


犯人はオマエか。

「何してたのかな?ん?」

「や・・なんていうか・・・イタズラ?」

「いっぺん死んでみる?」

「ごめんなさい」

この後で説教をたっぷりくれてやったのは言うまでもありません。
噂を聞いて、乗り込んでから、ちょくちょくイタズラしてたらしいのですが
イタズラ前から噂はあったようなので、
本当に幽霊はいたのかもしれませんな。

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by atasakura | 2007-07-25 23:13 | 珍体験

週末の行動

こんにちわ。

秋葉原では、ヨドバシカメラのトイレ(個室)で
食事をするのがブームだそうです。
俺には真似は出来ないと同時に、
流行に乗り遅れがちなあたーんです、ども!

週末の行動を箇条書きで簡単に書いてみる。

金曜日
会社の上司達と飲み会。

土曜日
クマに狙われる俺

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物陰から俺を狙ってます。

日曜日
代官山で遊ぶ。
連れをCouCouへ連れて行く。喜ばれた。

イタリア料理店で、トラブルが起きて揉める。
ネットでは評判は良かったが、もう二度と行かない。

あぁ、箇条書きにすると、この程度の週末でした。
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by atasakura | 2007-07-24 00:03 | 雑記

飲み会の前の出来事。

こんにちわ。

最近は熱いですねと部下の女子社員に声をかけたら
何事もないように無視をされてしまいました。
相変わらず優しくしてもらえない上司のあたちゃんです、ども!

昨日は飲み会が催されたのですが、
約束の時間まで少し時間がありましたので
知り合いに頼まれた用事を片付けようと紀伊国屋に向かったのです。

用事自体は大した用事ではなく、地方では
あまり販売されていない本を購入してもらえないかという事でした。

紀伊国屋くらい大きな本屋になればあるだろうと思い
待ち時間を利用して向かったのですが、
何分にも本が多すぎて、どこにあるのか、ちっとも分かりません。

こういう場合は、手っ取り早く店員さんに聞くに限る。

「あのー・・・○○○という出版社から発売されてる○○○という本が欲しいのですが、置いてある場所はどこでしょうか」

俺が丁重に尋ねると、店員さんが少々お待ちくださいと
親切丁寧に調べてくれました。

「ご案内いたしますので」と店員さんの後を付いて行く。

それは紀伊国屋の奥まった場所にあり
「ご希望の本はこちらにあります」と店員さんは
俺に場所を指し示すと、そそくさとレジに戻る。

どうしたのだろうと俺が顔を上げると































ボーイズラブのコーナーだった。

な、なんですとぉぉぉぉぉ!!!!

探している本はボーイズラブではないのだが
出版数が少ないために、同じコーナーに置かれているらしい。

さらに当たり前の事だが、そのコーナーにいる男は
当然のように俺だけで、他は女の子ばかり。
心なしか、周囲の女性が俺の方をチラチラと見ているではないですか。

どう考えてもその視線の意味は
「きゃ。素敵なイケメンがいる」じゃなくて
「きんもーっ☆非モテがBL探してる」なんだろうな…。

周囲はすべて男同士が抱き合う絵が表紙を飾る本が
所狭しと置いてあり、その中にいる俺はまさに浮いてる。
むしろ愛読者と思われてもおかしくないかもしれん。

切ない、マジでせつな過ぎる。

週末の夜に、男1人でボーイズラブの本を漁る俺。

絶対に友人には見せたくない姿だ。

とりあえず早く目的の本を探して
この場を立ち去らなければならないと本を探すが
どこにも目的の本が見当たらない。

くそ。この羞恥プレイから早く逃れたい。

そんな必死で探す俺の祈りが届いたのでしょうか。

ようやく目的の本を見つけ出す事が出来たんですよ。

安堵の表情を浮かべて、その場を立ち去ろうとした時に
俺はある事に気付いたというか思い出してしまったのです。















































財布の中に金がねぇ。

再びコーナーに戻り本を置いて
銀行に行き、金を下ろして紀伊国屋で
購入するあたさんがそこにはいましたとさ・・・。

今日のポイント:
用事を頼まれる時は詳細を必ず確認しましょう。

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by atasakura | 2007-07-21 10:24 | 珍体験

仕事をするということ

働いてる人、まだ学生で社会に出てない人。

色んな人がいると思うけど、みんなは仕事に何を求めるんだろうか。
やりがい、お金、生活のため、人それぞれだと思う。
俺は何を求めるのかといえば「お金」だけ。
やりがいなんかいらないし、楽しみすらいらないのだ。

プロである以上は、やはり金に拘りたいし、やりがいなんて
言葉は少し前までは、アマチュアのセリフにしか聞こえなかった。
今はそんな考えも少しは変化したけども、やはり報酬には拘るし
やりがいは、あまり求めたりはしてはいないのが現状。

だが、今の会社は俺に高い報酬を与えてくれるわけではないけど
変に居心地の良さがあり、気が付いたら長い時間を過ごしている。
さすがにそろそろ潮時かなと思っていた時に、一本の電話が入った。
それはスカウトからの電話で、俺を違う業界へ斡旋するもの。
あまり表に出ない、俺の仕事振りを
どこで見ていたのか不思議で仕方ない。
どちらかといえば、会社の暗部に関わるような事ばかりしてきたしね。

俺を欲しがる相手先がスカウトを通じて提示してきた条件は
思いのほか好条件で、年収は今のほぼ2倍、充分なポストも用意されていた。

今までの俺なら、間違いなくその話に乗っていたと思う。
なぜならお金以外の何かを求めたりはしなかったのだから。
俺自身もその会社へと転職する事をほぼ決めていた時に
ある考えが急に頭に浮んできてしまったのです。

俺の前にいて、今後の事を熱く語る相手先の社長と俺の何が違うんだと。

それは使う側と使われる側の違いだった。
たかがデスクを挟んだ1Mにも満たない距離がすごく遠く感じる。
別に経営者に成りたいわけじゃないが、1度経験するのもいいなと
俺の変な好奇心が急に疼いてきてしまったんだ。

自分が知らない世界があるのが我慢できない。

そうなると、もう転職なんて考えてられなくなった。
すぐにお断りの連絡を入れると、やりたい事を具現化して
起業の準備を始める事にしてしまいました。

子供みたいな好奇心に、いつも踊らされながら自分は単純だと自嘲する。
それでも目の前に立ちはだかる障壁を、
乗り越える事が楽しみで仕方ないのだ。
すでにプランは具体的なプロジェクトとして、作り上げている。
後は起業準備のための、資金とプロモーションをどうするか。
そして、俺1人では立ち上げるのは厳しいので、有能な人材も欲しい。

これが実現するのかは分からない。
あまり日本では、競合も少ないので、その辺はやりやすいけど
逆に言えば、スキマ産業とも言えるので、誰も手を出していないだけかもしれない。

もしかしたら、このまま今の会社に残り
サラリーマンとして一生を終える可能性もある。
だが、どちらの道を選んでも後悔はしないだろう。

どちらを選んだにせよ、それは俺の『好奇心』を満足させる道なのだろうから。

追伸
みんなは目標とかある?
何かあれば聞かせて欲しいと思ったり。
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by atasakura | 2007-07-19 17:40 | 雑記
こんにちわ。

それでは本日の日記です。

あれは某月某日の出来事だった。
20歳の誕生日を迎えて数日後の事でしたが、
俺の知人であるK田さんから急に連絡が入ったのです。

「緊急だ!」

「な、なにがです?」

突然の緊急宣言に意味も分からず問い返すと
「明日から旅行に行くぞ」とK田さんが俺に言うんですよ。
当時の俺は休みといえば月に3度の休みしかありませんでした。
とてもじゃないけど、明日は休みでもないし、
旅行なんか行けるわけがありません。

「いや、お誘いは嬉しいんですけど無理ですから」

「どうしてだよ」

「休みが取れなくて・・・」

「明日は休みだろ?」

「そうですけど、1日だけなんですよ」

そんな俺の言葉を遮るように言いました。

「大丈夫。職場の社長のSさんには、話をつけておいたから」

「はっ?」

「2週間くらい休みくれるって。良かったな」

「ちょ、ま」

「じゃ決まり。パスポートも預かってるし、明日の朝10時までには成田に来いよ」

「あのですねっ」

ガチャ。ツーツー・・・。

切りやがった、あの野郎。

K田さんがどのような手段で
うちの社長の了解を得たのか分かりませんが
こうして俺は2度目(当時)の
イタリア旅行へ旅立つ事になったのです。
またしても、様々な事件に巻き込まれる事も知らずに・・・。

なぜか社長命令という事で拒否する事もできねーし。

翌日、眠たい目をこすりながら成田に着くと朝から無駄に
テンションの高いK田さんが俺をお出迎えしてくれました。
怖いので黒塗りのベンツで俺を待ち構えないでください。

「よー。楽しみだよなー」

「楽しみですか・・・」

「なんだよ。浮かない顔しやがって。無料で行けるんだからいいだろ?」

「いや、それは嬉しいんですけどね。もう少し俺の都合を・・」

「何か予定あったの?」

「○○さんとデートだったんですよ」

「あー。あの職場近くの可愛い子だろ?」

「そうです。その子です」


ん?・・・どうして知ってるんだ?ま・・ましゃか・・・


「あのー、なんで知ってるんですか?」

「あぁ。お前の職場に何度か立ち寄った時に見かけたんだよ」

「は、はぁ」






























あんまり可愛いから、昨日食べちゃった


淡い思い出が汚された瞬間。


こうして恋に育つ前に、俺の想いは終わりを告げたのである。

「まっ。いいじゃないか。細かい事は気にするな」

お前が言うな。お前が。

前途多難なイタリア旅行の始まりであった。

次回に続く。

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by atasakura | 2007-07-17 21:45 | 旅行

暇な平日はどこへゆく。

こんにちわ。

それでは本日の日記です。

自分は社会人なので仕事をしております。
基本的に土日が休みなのですが、意味もなく平日に
休みたくなる時とかありませんか?

数ヶ月に1度程度ですが、休みたくなる時があるので、
そんな時は普段は使わない有給を取るのです。
この日も休みを取ったのはいいんですが
友人達は仕事をしているので、誰かと遊ぶわけにもいかない。

どうしようかと悩んだ末に思いついたのはこれでした。


そうだ!裁判所に行こう。
※平日のみ開廷


裁判所なんて、一般の人は行かないでしょうけども
無料で裁判を傍聴できますし、見に行きたいと思ったのです。
探偵時代は利害が絡んでいたのであれですが
何も関係なしに行くのは実は初めてだったり。

裁判所という事で挙動不信な行動をしないように心がけました。

俺の場合は挙動不審で、訴えられかねないですからね。

どの裁判を見ようかと悩んでいるとストーカー裁判を発見。

意外と傍聴人も多かったのですが
後ろの席に着くと、大人しく法廷内をチェック。
決して騒いで怒られたりしてはいけません。

すると被告人と思われる男性が入廷。
見た目は30代半ばくらいで非モテ臭がプンプンしてます。
この男性は20の女性にしつこくストーカー行為をしており
品位がなくて育ちの悪さとデキの悪さを感じました。

間違いなく非モテです。

裁判の内容は書いていいのかわからないので
割愛をしますが、被告人の強烈な妄想全開な供述に
思わず脳内が変な菌に侵食されそうになりました。

嫌いと言われたくらいで家に包丁を投げ込んではいけません。

もうあなたが嫌いと目の前で告げられたのに
照れているだけと勘違いしてはいけません。

弁護士を通じて書面を送っているのに
周囲に騙されているだけとか悲劇のヒーローになってはいけません。

しかし、ストーカーは洒落にならないね…。
あんなのに付きまとわれたら、精神がおかしくなりますよ。

法廷の途中で居眠りしていたおじさんが裁判官に注意されたり
検察官のお姉さんが綺麗な人だけど、エライかみかみで
Sっ気全開な言葉攻めに、聞いてるこちらが悶絶しそうでした。

好奇心が少し満たされたので、また傍聴しに行こうと思います。

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by atasakura | 2007-07-15 21:03 | 雑記

熱く激しい彼との夜

今日も仕事を終えて帰宅する。
忙しい毎日に身も心も疲れ切っている・・。

だけど、麻薬のようにやめられない行為。


俺の帰りを待ち受ける彼は笑顔で俺を呼び寄せる。

「今夜も楽しもうじゃないか」

毎晩激しく求めてくる彼に、正直気分はうんざりだ。

だけど、タフな彼は俺を許してくれそうに無い。

もう無理だから許して欲しいと、まるで女の子のように懇願する。
「まだ頑張れるだろ?」と彼は笑顔で答える。
求められ続ける俺の体は汗にまみれ、がくがくと震える。
もうこれ以上されたら壊れちゃう・・・。

そんな俺の心からの懇願も彼には通じない。

タフな彼は今夜も俺を求めて笑顔でこう言うんだ。


































びくとりぃー


というわけで、とうとう本格入隊しました。

みんなよろしくぅ。

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by atasakura | 2007-07-14 09:13 | 雑記

週末の行動

こんにちわ。

またしても普通の日記。

週末はカフェめぐりをしておりました。

週末は神谷町の『寺カフェ』で、まったりとしようと思いましたが
あそこは土日はお休みで、平日しかやってないのに気づいてがっかり。
平日の5時までとか無理だ。しくしく。

仕方ないので、代々木にある『金魚カフェ』に出向く。
初めていきましたが、なかなか雰囲気もよくまた行こうかなと。
新宿から遠くないというのがポイントでございます。

その後には、京橋にある『100%チョコレートカフェ』で、
オレンジペッパーを飲む。
少しおしゃれなデザインで、1人であまり来るところではありませんな。
俺が行くと、いつも浮いてる気がしてなりません。

そして最後は渋谷にある『シートマニア』に行きました。
ここは名前の通りに椅子がたくさんあるので、なんか面白い。
それだけで楽しめる俺は幸せもんです。

そして〆は、池袋にある『無敵家』でラーメンを食す。
初めて赴いたわけですが、麺は太めでスープも濃い目。
値段が大盛にしても変わりませんよという店員さんの
甘い言葉に騙されて大盛にしたのですが、
食べきれずに少しだけ残してしまいました。もったいない。

全体的に味は悪くはありませんでしたが、
並んでまで食べなくてもいいや。

あー。また太ってしまう。
ダイエット中なので、カロリーは抑えているのです。
ぷよぷよしたおなかを年内には引き締めてやるぜぇぇぇぇ。


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by atasakura | 2007-07-12 21:54 | 食事